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カード間の移動などで、ビジュアルエフェクトはかなり多用されているとは思いますが、クイックタイムが持っているエフェクト使用が、少しわかりにくい処もあるかと思って、メモから拾いだしてみました。 answer effect で出てきます。ウインドウ内左上の Composotiors, Transitions, Wipes の大きな分類から、さらにそれぞれの細かなパラメタ設定まで、かなり複雑なのですが、
AAAA0HF0ZngAAAAAAAAAAAAAAAAAAAC8c2VhbgAAAAEAAAAFAAAAAAAAABh3aGF0AAAAAQAA なんだかよく分からないんだけれど、とにかく visual IT とやると、そのエフェクトで次のカードが現れることだけは確かです。しかし毎回上のウインドウが出て、ユーザーがエフェクトを選んで効果に使う、ということはまずあり得ないので、エフェクトをボタンのプロパティに収納しておいて、効果が必要な時に取り出すという、もっと実質に沿った方法を採ることにします。 1. QuickTime のエフェクトをカスタムプロパティに設定で answer effect 2. 取得したエフェクトで次のカードに移動 visual the cQtEffect of btn "getEffect" としていますが、実際にはマルチラインのメッセージボックスから、ボタン「getEffect」のカスタムプロパティ「cQtEffet」を作るスクリプトを送る、と言う事になると思います。 answer effect これでボタン内にカスタムプロパティ cQtEffect が作られて、プロパテイのコンテンツが書き込まれます。002.rev の一番下に作ったボタンの、Property Inspector に作られたカスタムプロパティを、下図に示します。 001 / 002 / 003 |
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