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RGB MusicLab V35: ダウンロード / フリーウエア
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RGB MusicLab for MacOSX Version 35 (Universal Binaries )
アプリケーション・フォルダー以外の、日本語名フォルダーの中に、プログラムを入れないでください。イメージファイルは、英語名に直してください。日本語ファイル名のイメージは、画像がグレーまたは単一のカラーになります。
XYZ MusicLab (XYZ Coordinates into Music) ダウンロード MacOS 版のみ
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RGB MusicLab for Windows Version 35
プログラムは、フリー版 "Apple QuickTime" のインストールが必要です。
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What's New in 35:
• Import RGB MusicLab Data のバグ修正
• Import MOsaic to 3D のバグ修正 (3Dパレット)
• Windows版のミュージックプレイヤー修正
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RGB MusicLabは小島健治が開発しました。
PMD (Play Midi Data)は、 UDI さんが開発したものを取入れています。
このプロジェクトはRevolutionを使って開発されています。
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クイック・スタート
ダウンロードしたファイルを解凍して、フォルダーの中にあるモナリザのアイコンをダブルクリックしてプログラムが開いたら、デジカメで撮ったJPEG イメージファイルを、上にある図の1のように、右側のイメージパネルにドロップします(メニューからでもできます)。左側のパネルにそのモザイクが作られたら、図の9「Create RGB Music」をクリックして、少し待ってください。クイックタイムのコントローラーが現れますから、それで試聴できます。MIDI ファイルにしたい時は、図の10をクリックして保存します。
もっと詳しいRGB ミュージックの作り方はここをクリック
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What's New in 35:
• Import RGB MusicLab Data のバグ修正
• Import MOsaic to 3D のバグ修正 (3Dパレット)
• Windows版のミュージックプレイヤー修正
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What's New in 34:
・RGB 値それぞれの音符の長さに設定できる機能追加
 
左:ハーモニーで音の長さを決定 右:RGB値それぞれで音の長さを決定
・RGBそれぞれの楽器をランダムに選択するボタンを追加
・Color Range Editor のバグ修正
・Import RGB MusicLab Data のバグ修正
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What's New in 33:
・テキストハイト・ツール追加
・MIDI ファイルからモザイクイメージに変換改良
・RGB値255が0に変換されたWhole Tone スケールのバグ修正。
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What's New in 32:
・ペイント、タイプ・ツール追加
・MIDI ファイルからモザイクイメージ変換ビデオ
A Letter to Duchamp. How you can make a music letter.
RGB値 0 がピクセルに含まれると、MIDI ファイル > モザイクイメージは変換できません
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What's New in 31:
・バグ修正:3D パレットの「Reset Point > Start Point120,120,120」
・バグ修正:3D パレットの「Import Mosaic of Original Shape」
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What's New in 30:
・3D オブジェクトの表面のポイントを、RGB ミュージックに変換します。
・3D オブジェクトが描けるパレット追加。ウオターフォロント ojb ファイルがインポートできます。
・Create RGB Music Sequence に3Dドローイング アニメーション追加。
・RGB Music RENGA プロジェクトをTheatre メニューに追加。
・スケールをChange Mosaic に追加。

3Dアイコンをクリックすると、パレットが開きます。

3Dドローイングパレット
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What's New in 26&26b:
・26b の修正:Theatre のリストフィールドでダブルクリックすると、時々エラーError 01 が起きる事があった。
・Theatre menu > RGB Space Music... を「RGB Web Player」に変更。これはユーザーが作ったRGB Music を、Web サーバーかローカル・フォルダーのファイルリストを作って、そのリストからプレイさせるものです。
このリスト作成のためのファイルは、RGB Music Theatre ファイル作成の時「Create InfoText」にチェックマークを付けると(下図黄丸参照)、ファイルのエクスポートで

「RGBMusic.rev」と「RGBMusic.txt」のふたつのファイルが同時に作られますから、そのふたつをローカルのフォルダー、またはインターネットサーバーのディレクトリ(フォルダー)に入れます。「.rev」」はRGB Music の本体。「.txt」は、タイトルとモザイクのデーターを含んでいます。

Theatre menu > RGB Web Player... を開いたら、トップにあるWeb アドレスを入れる欄にタイプして、リターンキーを叩きます(上図赤四角)。ローカルファイルのリストは、フォルダーアイコン(上図赤丸)をクリックして、上記で作ったファイルを入れてあるフォルダーを選びます。2種類のタイプのサーバーに対応しています。
サンプルサーバー1:http://www.kenjikojima.com/rgbmusic/samples/

上図のように、ディレクトリーの index を表示するサーバーは、「RGBMusic.rev」と「RGBMusic.txt」のふたつのファイルをサーバーのディレクトリーに入れるだけで、OKです。
サンプルサーバー2:http://homepage.mac.com/kenjikojima/rgbmusic/samples/

こちらのサーバーは、ディレクトリー(フォルダー)に「index.html 」ファイルがないと、上図のように警告が表示されます。もしこちらのタイプのサーバーでしたら、「index.html 」ファイルで、ファイルリストを作ってください。ここから見本の「index.html 」(indexSample.zip) が、ダウンロードできます。リストのファイル名は、あなたのRGBMusic に変更してください。これをサーバーのディレクトリーに入れると、下図のようなページになります。

・その他の変更:
「Open Color Sound Editor」での、サウンドトラブルを修正。
「Select Key and Custom Scale」のウインドウが一度で開かなかったのを修正。
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What's New in 25:
・IntelMac とWindows でAIFFファイルの保存を追加。
・モザイク上を音楽と同期して移動する照準を、Create RGB Music Sequence に追加。
・RGB Space Music by Kenji Kojima をTheatre に追加(V24のRGB Theatreは、以降サポートしません)。
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What's New in 24:
・キーの選択を追加。音楽用語で言う、移調や変調とは違います。スケールの音階にあたる音の色だけを残したイメージを作る場合に、キーになる音を設定できます。1) Change Mosaic > Scale: Adjust Half Step > Select Key and Custom Scale... 2) Change Mosaic > Scale: Replace to No Sounds > Select Key and Custom Scale... の2種類が設定できます。

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What's New in 23:
・バージョン22で「 Change Mosaic」メニューから「Paste Image into Mosaic」を選ぶと、プログラムがフリーズしたのを修正。
・「 Change Mosaic」メニューの「Paste Image into Mosaic」の最大イメージサイズを 400x400 に変更
・「File」メニューに「Default Setting」を追加
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What's New in 22:
・「Double Harmonic Major Scale」と「 Double Harmonic Minor Scale」をChange Mosiacメニューに追加。
・「Show Title」をCraete RGB Music Sequence のセッティングに追加。
・「Second Instruments」が Theatre に出て来てしまうのを修正
・「Second Instruments」のキー変更で、無音(RGB値 0 ) が、他の音になってしまうのを修正。
・一部のデータが、RGB MusicLab data に保存されなかったのを修正。
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What's New in 21:
・「Second Instruments」を追加。6種類までの楽器が設定できます。Second Instruments は、半音単位でキー変更できます。 -60 から +60 までの設定で、オクターブの変化は +12、または -12 です。
・「Color Range Editor」に無制限の「Back to Preview」が付きました。
・「Paste into Mosaic」のバグ修正
・「Create BRG Music Sequence」のポーズボタン・アイコン修正。
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What's New in 20:
・「Theatre」機能が追加されました。「Theatre」は、RGBミュージックと、そのカラーシークエンスを同期させてプレイする、アニメーションプレイヤーのような機能です。 メニューの「Theatre」にある「RGB Music Theatre」、または右イメージ下の「Theatre」アイコンから開いてください。インターネット上にある、またはローカルディスクにある、RGB Theatreの書類がプレイされます。現在私の作ったサイトがふたつプログラムにあります。ご希望でしたら、サイトを作成して登録できます。サイトの作り方は、こちらに。
・「Theatre」でプレイする、RGB Music Theatre の書類を作のは、メニュー「Theatre」から「Create RGBB Music」を選びます。作った書類には必ずエクステンション「.rev」が必要です。
・「Open URL...」から、インターネット上にある、RGB Music Theatre の書類が開けます。
・「Open Local File...」から、ローカルディスクにある、RGB Music Theatre の書類が開けます。
・その他、ペイストモザイクの改良、バグ修正等
メニューバー、タスクバーを見せたい時は、バックグランドカラーをダブルクリックしてください。RGB Music Theatre: Opening (left), Playing (right)
 
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What's New in 19:
・イメージをパネルにドロップできる時、ドラッグ&ドロップのカーソルに切り替わります。
・モザイクをクリプボードを通して、直接コピー&ペイストできます。 (Change Mosaic menu, Copy Mosaic, Paste Image into Mosaic) 注:PhotoShop からコピー&ペーストする場合、PhotoShop内の画像を100% にしてコピーしないと、ペーストしたモザイクのピクセル数が正しくなりません。
・スナップショットを撮る、PING イメージのサイズを変えられます。800x640 ピクセル以内 (Camera icon menu, Snap Mosaic Image > PING Image Size... )

・モザイクパターンを、カラーシークエンスでファイルに書き出せます。(Camera icon menu, Export PING Color Sequence...)
・いくつかのバグ修正、Flip, Rotate Mosaic の改良、その他。
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What's New in 18:
どれも「Change Mosaic」メニューをご覧ください。
・Okinawa (沖縄)音階を追加しました(C, E, F, G, B) 。Mona Lisa Scales Studies に、ジャヴァの音階と共通な雰囲気で作った、サンプルがあります。
・5種類の「Exchange Colors」を追加しました。RGBのカラーマッピングを交換します。機能的には、RGBに割り当てた楽器を交換するのと同じですが、楽譜としてのカラー変化ができます。
・7種類の「Invert」(色彩の反転機能)を追加しました。
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What's New in 17:

・MIDI 編集スクリプト PMD (Play Music Data) エディターが付きました。始めにRGB Musicを作成して、「C」と書かれた書類アイコン (右図、小赤丸)をクリックすると、エディターが開かれます。エディター内にPMD文法と、サンプルのMIDI が聞けるパレットのボタンがあります。スクリプトは、「C4 D E F G A B C5」や数字を使う、ハイパートークのPlay コマンドをベースに UDI さんが作ったものです。
・変換するRGB Music の、最後の音符の長さを調整できます。(右図、大赤丸)
・今まで、モザイクに変形を加えたものは、RGB Music Data 内に保存して、ひとつの書類にできませんでしたが、このバージョンからウインドウで設定したすべてのデータを、ひとつの書類にできるようになりました。モナリザの描かれた書類アイコンをクリックしてください。
・ドネーターコードを、アップデートの度にタイプしなくても、システムの環境設定から引き出せるようにしました。
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What's New in 16:
・「Change Mosaic」メニューに、1回の「Undo」機能がつきました。
・モザイクのスナップショットが、PINGでも保存できます。PINGでしたら、モザイクのセルに色ムラがでません。
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What's New in 15:
・スケールを追加:Pentatonic Major, Pentatonic Minor, Pentatonic Blues, Whole Tone を「Adjusted Half Step」と「Replace to No Sounds」に、Custom Scale setting は「Replace to No Sounds」だけに。その他 Grayscale。右の図をご覧ください。
・Color Range Editor に「Out of the range colors are No Sounds」を追加。設定したカラーの範囲外を、すべて無音にします。イメージのピクセルは、原色に近いカラーまたは黒になります。
・Panpot のセレクションが、2種類になりました。 左のラジオボタンをセレクトすると、RGBそれぞれの曲の始めから終わりまで同じPanpot に設定されます。Panpot はその右のスライディンバーで数字を選びます。0 は最も左位置、10 が最も右位置で、 5 が中央です。右のラジオボタンを選ぶと、音程の低いカラーは左に、高いカラーピクセルは右に再現されます。スライディングバーは無効になります、また「Create GarageBand 4 MIDI」も働きません。RGB三種類同じ楽器、たとえばピアノソロのような場合に有効です。
スケールについて
スケールは、以下のように設定されています。Major Scale: C D E F G A B, Natural Minor Scale: C D D# F G G# A#, Melodic Minor Scale: C D D# F A B, Harmonic Minor Scale: C D D# F G G# B, Pentatonic Major: C D F G A C, Pentatonic Minor: C D# F G A# C, Pentatonic Blues: C D# F F# G A#, Whole Tone: C D E F# G# A#, Gypy Scale: C D D# F# G G# B. Cをキーとして設定されます。
この設定以外に、「Scale: Replace to No Sounds」にあるサブメニューの一番下の「Custom Scale Setting...」で、カスタム設定ができます(図)。独自のスケール以外、キーを変えたい場合にも、応用できると思います。
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What's New in 14:
・バグ修正:正しいスケールデータが保存されない時があった。
What's New in 13:
・モザイクカラーを「Change Mosaic」メニューから、「Major Scale」「Natural Minor Scale」「Melodic Minor Scale」「Harmonic Minor Scale」「Gypsy Scale」の選択で、各種音階だけのカラーに変換できます。「Adjusted Half Step」から選ぶと、その音階に該当しないカラーは、音によって半音上か、または下に調整されます。この場合見かけ上の色彩は、ほとんど変わりません。「Replace to No Sounds」から選ぶと、音階に該当しないカラーは無音に変換されます。RGB値では O になります。変換されたモザイクは、原色に近いカラーまたは黒になります。図でメニューを見てください。サンプル・ミュージック「Gypsy Smile」もお聴きください。
What's New in 12:
・Velocity の改善:始めにRange かMeter を選んでください。Range の場合、10 から 0 までの任意の数字で、Velocity の範囲が設定できます。Velocity はピクセルの明度で振り分けられます。Meter を選ぶと自動ではなく音符の Intervals が設定ができます。下図で言えば、始めの音符はVelocity 10、その他の音符は6 の値を取って、3,3,3,5 のイレギュラーなリズムとなります。「Every Note is same length」にすると、違いがよく分かります。
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右にある「The Smile」で Meter の組み合わせを使っています。
What's New in 11:
・Modulation (バイブレーション効果)を追加。0(効果なし)から10(最強)までの設定が選べます。
・Velocity の範囲を定める「Range」と、周期的な繰り返しの「Meter」が選べます。もし「Meter」を選んで、「Velocity: 10-6」「Intervals of Notes: 5」に設定したら、5音符毎の最初の音符は Velocity 10、次ぎに来る4つの音符は Velocity 6 になって繰り返されます。「Every Note is same length」にすると、違いが分かりやすいかもしれません。「Meter」を使ったサンプルを、右に載せています。タイトル「X_Plants」。
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What's New in 10:
・「Color Range Editor」に、イメージのRGB値の分布と量が確認できる、「RGB Diagram」を追加しました。カラーレンジを設定する資料に使います。
・バグ修正:新しくイメージをドラッグ&ドロップした直後、Color Range Editorが正しく働かなかった。
What's New in 09:
・「Color Range Editor」で、画像からは分かり難い低過ぎる音や、高過ぎる音の調整ができます。「Change Mosaic」メニュー(下図)から「Open Color Range Editor」を選んでください。右図のエディターが開かれます。エディターには R, G, B値 それぞれのカラー範囲を設定できる、コントローラーがあります。ふたつの三角を移動させて、カラーの範囲を決定してください。三角の下にRGB値の数字が現れます。また三角の位置を決定してマウスを上げると、左側にその数値の音階のキーが表示されます。音階中央のC(中央「ハ」)は、RGB値の 120 または 121、音階のキーではC4 で表示されます。
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その他の設定「Push into the Range」を選ぶと、カラーレンジの外にあるRGB値をレンジの最小値、または最大値に移動させます。カラーレンジの中にあるRGB値は変化しません。「Proportional Arrange」は、カラー全体を設定した範囲内に、その比率で縮小して調整します。
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低過ぎる音と高過ぎる音を、カラーレンジ Proportional Arrange で調整(左図)。
・「Create for GarageBand 4 MIDI」にチェックマークをすると、GarageBand 4 に MIDI ファイルがインポートできます(バージョン08の不具合を修正)。GarageBand 4用に作ったMIDI ファイルは、オリジナルのモザイクイメージに変換できません。
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What's New in 08:
・RGB MusicLabで作った MIDIファイルを、元のモザイクイメージに変換します。これによって RGB MUsic は、間違いなく RGBカラーデータから変換されていることがわかります。
RGB MusicのMIDIファイルを左のモザイクイメ−ジの上に、ドラッグ&ドロップしてください。変換中にストップしたい場合は、「コマンドキー+ピリオド(MacOS)」「コントロールキー+ピリオド(Windows)」で、ストップできます。 MIDI ファイルは、Separated RGB Parts で作成されていないと、正しい色彩に変換されません。
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What's New in 07:
・Color/Sound Editor で、モザイクカラーのセルをひとつづつ変更できる機能を追加。モザイクイメージの上にある「Change Mosaic」メニューボタンから、「Open Color Sound Editor」を選びます(右図)。

カラーの音を聴くには、カラースクエアをダブルクリックします。モザイスのセルカラーを変えるには、カラースクエアを Ctrl キー+クリックでカラーパレットが開きますから、任意のカラーを選びます。
・モザイクイメージの上をマウスの移動でRGB値を表示。
・モザイクカラーのクリックで、カラーのサウンド試聴
・その他バグ修正
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